2016年07月26日
2回目のキャンプ 出流ふれあいの森 7/24〜7/25

出発の前日は恒例の花火大会♪
大迫力でお酒がすすみます。
で、案の定寝坊(^^;

車に荷物をぶん投げ
なんとか9時に出発。
道の駅に寄りながらオール一般道で向かい
午後2時

出流ふれあいの森へ到着

ぼやけてますが管理棟です。

案内図
チェックインを済ませ
早々と設営
今回は雨は降らなそうだし日陰も多くノータープで行くことにしました♪
フリーサイト貸し切りでした。
2回目となるとあっさり設営。
しかし、張り方は雑の一言。
突然の風や雨に備え今度からは丁寧を心がけようと思いました(^^;


軽く一杯ひっかけ場内を散策

管理棟内にあるソバ屋
今回は食べませんでした。
寒晒しそばって有名なのかな?

炊事場はとっても清潔に保たれていました。
お湯はなかったと思います。

トイレ棟
もきれいでした。
暖房便座付き♪

お子様が喜びそうなロングすべり台

バンガロー

場内を流れる川
水面と水中内半分ずつの写真が撮りたかったのですが
撮れなかった

お風呂
今回は貸し切り風呂でした♪
今回は貸し切り風呂でした♪
二人っきりのお風呂にドキドキ(ウソ)
お風呂タイムも終わり夕ご飯の支度をしようとした
その時
飯ごう忘れてる( ̄▽ ̄)
米食いたい
てか米炊きたい
酒飲んじまったし
今さら買いにいけない
ダメ元で管理棟でレンタルあるか聞いてみよう

『レンタルしてないけど
飯ごうあるよ
汚いからちゃんと洗って使ってね』
と管理人さん
しかも無料で貸していただきました。
管理人さんありがとうございました。
無事ご飯を炊き
バーベキューでき
お酒もたくさん飲み
しっかり酔っ払い
おかげで夕食風景の写真1枚もありません(笑)
道の駅で買った水ナスや生で食べれるトウモロコシとか
雨がぱらつき急きょタープ設営したとか
あとは
みなさんオシャレでステキなキャンプライフしているのに
うちは貧乏くさい
の話で盛り上がり
カミさんが2回もオ〇ッコちびったのは私の胸の中に閉まっておきます♪
翌日の撤収後
イノシシを発見!
すかさず写メ

見事にシャッターチャンスを失いました(^^;
この後は佐野アウトレットで爆買いして
2回目のキャンプ無地終了♪
今回お邪魔した出流ふれあいの森さん
自宅より一般道で3時間弱(我が家は寄り道するので5時間)
料金は二人で2030円
自然溢れるとても素敵なキャンプ場でした。
自然溢れるとても素敵なキャンプ場でした。
9回目のキャンプ オートキャンピング村アドベンチャーファミリー〜ネイチャービレッジおおたき2019 8/12〜8/15
7回目のキャンプ 雲見夕陽と潮騒の岬オートキャンプ場 2018 8/19〜8/21
6回目のキャンプ 出流ふれあいの森 2018 7/7~7/8
5回目のキャンプ オートキャンプ銀河 2017 8/26~8/29
4回目のキャンプ オートキャンプ銀河 8/20~8/22
3回目のキャンプ 西湖湖畔キャンプ場 7/31〜8/1
7回目のキャンプ 雲見夕陽と潮騒の岬オートキャンプ場 2018 8/19〜8/21
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4回目のキャンプ オートキャンプ銀河 8/20~8/22
3回目のキャンプ 西湖湖畔キャンプ場 7/31〜8/1
Posted by ちゃぶ at 21:22│Comments(2)
この記事へのコメント
出流に行かれたんですね〜 僕も去年1泊しました。
この辺りは栃木県イチの蕎麦処でして、県内のそばマニアがこぞってそばを食べに行きます。
そのなかでも、寒晒しそばというのは、秋に収穫した蕎麦の実を、1月の大寒の日を目処として2週間ほど凍てつく清流に晒しアク抜きをし、引き上げて厳寒の戸外で晴天続きを見計らい、冷たい風と紫外線の強い太陽光線で晒して乾燥させて作る蕎麦で、雑味が取れて、ほのかな甘みと香り豊かでまろやかな味わいを持ち、蕎麦の味が落ちる夏の暑中でも新蕎麦の風味が楽しめます。
もともと幕府に献上するために開発された製法で、手間がかかる製法なので、そうそうお目にかかれるシロモノではありません(幻の蕎麦とも言われます)。だいたい1月と7月にのみ楽しめます。
ちなみにここの管理棟の蕎麦屋より、ちょっと下ったところの蕎麦屋の方が有名です。(「いしやま」は県内トップクラスの蕎麦屋です)
管理棟のそばもなかなかのものですがね(ΦωΦ)
栃木の蕎麦は返しが濃厚でなれないと驚きますが、とても美味しいので、次にいらしたときは是非お試し下さい♪
この辺りは栃木県イチの蕎麦処でして、県内のそばマニアがこぞってそばを食べに行きます。
そのなかでも、寒晒しそばというのは、秋に収穫した蕎麦の実を、1月の大寒の日を目処として2週間ほど凍てつく清流に晒しアク抜きをし、引き上げて厳寒の戸外で晴天続きを見計らい、冷たい風と紫外線の強い太陽光線で晒して乾燥させて作る蕎麦で、雑味が取れて、ほのかな甘みと香り豊かでまろやかな味わいを持ち、蕎麦の味が落ちる夏の暑中でも新蕎麦の風味が楽しめます。
もともと幕府に献上するために開発された製法で、手間がかかる製法なので、そうそうお目にかかれるシロモノではありません(幻の蕎麦とも言われます)。だいたい1月と7月にのみ楽しめます。
ちなみにここの管理棟の蕎麦屋より、ちょっと下ったところの蕎麦屋の方が有名です。(「いしやま」は県内トップクラスの蕎麦屋です)
管理棟のそばもなかなかのものですがね(ΦωΦ)
栃木の蕎麦は返しが濃厚でなれないと驚きますが、とても美味しいので、次にいらしたときは是非お試し下さい♪
Posted by くろねこ
at 2016年08月09日 01:41

くろねこさん
こんなご丁寧な説明ありがとうございます(^o^)/
キャンプ場の手前にあった蕎麦屋さんの駐車場は満車だった記憶があります。
次行った時は一升蕎麦を食してきます(//∇//)
こんなご丁寧な説明ありがとうございます(^o^)/
キャンプ場の手前にあった蕎麦屋さんの駐車場は満車だった記憶があります。
次行った時は一升蕎麦を食してきます(//∇//)
Posted by chabu
at 2016年08月09日 19:45

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